大西 つね き 発言。 大西つねき氏の「命の選択」発言、何が問題なの

大西つねき氏の「命の選択」発言、何が問題なの

優生思想がベースにあるので、たんなる謝罪じゃすまないと思います。 ごく一部の株主とか。 しかし優生学的実践は、そのような「一般的」な定義のもので遂行されてきたわけではありません。 大西氏は政治家として活動する資格はなく、反省は自ら身を引くこと以外にない。 結局、最終的に皆さんに、やって決めていただく必要がある、んですよね。 閣僚の問題発言などでは、「全文見たらもっとひどかった」というケースがよくありますが、今回は率直に言って、そのレベルです。

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【動画】大西つねき「命の選別」発言とは?【経歴】

総会での議論に期待します。 「大西氏の発言についての当事者の意見を聞く会において、当事者たちが涙ながらに意見を訴えたにも関わらず、大西氏は自分の主張がいかに正しいかを話すだけで、当事者の必死な訴えに理解を示そうとはしませんでした。 大西氏は政治家として活動する資格はなく、反省は自ら身を引くこと以外にない。 】大西つねき氏について れいわ新選組 代表 山本太郎 2020年7月10日 UDトーク 音声文字化機能 を用いて、オペレーターが補正をしながら字幕をお出ししています。 どっかでやっぱあのある程度、その、線、あの、数とかね、そこらへんは選択する必要がありますよね。

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れいわ新選組の迷走 大西つねき氏の「命の選別」発言に党内からも批判 なぜ除籍処分は遅れたのか

これ本当にそんだけの、あの、意味があるの、っていうことは真剣に考えなきゃいけないと思うし、このまま言っちゃうと、その、このままもしかして、その学校教育とか我々の生活のあり方が、これからね、こういうウイルスみたいなものが、いくらでも出てくる可能性がある中で、我々はずっと、死に怯えて、その、ある生を精一杯生きることなく長生きすることだけに、その時間を使っていくのかっていう。 というのも、例えば日本の優生保護法が継続する経緯の中では、単に「遺伝」の話がされていたのではないためです。 気持ちは分かりますが、優生思想は歴史的に生き延びてきた危険なイデオロギーであり、単なるミスで大西氏が発言したと考えるだけでは解決しません。 ここでは、高齢者一人当たりの医療・介護サービスを2010年のスウェーデン並みにしたときに、必要となる総労働のうち約15. はっきり言いますけど、その選択が政治なんですよ」という発言を聞いて、施設にいた頃の私のトラウマを思いだし、背筋がぞっとしました。 そうすると本来はそれがあれば、てかそもそも金なんかどうだっていいんだけどね、その子供たちが学んで動いて、その人々が動けば新しい価値がどんどん生まれる、もっと可能性は広がった、広がったにも関わらず、たかだか数字の金がないということのために、多くの子供たちの大事な時間が浪費されるって、これ本当に大きな問題で。 それだから、れいわ新選組の立候補予定者で、私が代表をしている薔薇マークキャンペーンの事務局 念のために書いておくと、ここには共産党員も立民支持者もいて反緊縮だが特定政党に偏ってはいない の大石あきこさんが早い段階で問題を指摘してくれたことは大きな功績だったと思います。

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大西つねき氏の「命を選別」発言での処分は除籍?山本太郎氏の見解は「完全にアウト」

何を優良・改良・有意義とするかは、その都度変わるということ。 で、それも、冷徹にやっぱりやなきゃだめだと思いますよ。 で、もちろん政府にもその利息をかけて、政府から利息を得てるっていう。 優生思想の実践を擁護する人々は、様々な時代や立場で論拠を変えながらも、「生活能力」「扶養」「社会財政負担」「当事者の不幸」などを根拠に、断種などを正当化してきました。 それは、そうそういう風に考えるしかないんじゃないのっていうのは、あの、まあそのまんまですね僕は。 あの時から知ってて放置したから大西つねきも図に乗って言動もエスカレートしたと思うしね。

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大西つねき氏の「命を選別」発言での処分は除籍?山本太郎氏の見解は「完全にアウト」

たぶんそういう人達が大勢だったら僕は選ばれないのかもしれませんけど。 外資のディラーを何年もやっているなかれいわ新撰組とは考え方が違うのかもしれませんね 大西つねき氏の問題発言とは 人の生き死にを政治が判断するというかなり、驕った考え方です れいわ新選組の中にはこのような人物もいるんですね 『高齢者は死ぬ確率がそもそも高いし』 『その話しましょうか』 『どこまで高齢者を長生きさせるのか我々もそろそろ真剣に考える必要があります』 『なんでかというと今、介護の分野でも医療の分野でも人口比率でおかしくなっている中、特に上の方の世代が多くなっている中、高齢者を死なせてはいけないという政策をとっていると、お金のはなしではなくて、もちろん医療費などお金はかかるんでしょうけど、 高齢者をちょっと長生きさせるために若者の時間を使うのか真剣に議論する必要があります』 『こういう話は政治家は怖くてできないとおもうんですよ』 『命の選別をするのかというでしょ』 『 命は選別しないといけないです』 『はっきりいいますけど』 『その選択が政治なんです』 『選択しないでみんなにいいことばかり言っていても、多分無理なんです』 『そういうことも含めて、順番として選択するならばもちろん 高齢の方からいってもらうしかありません』 流石、長い間外資系で働いていただけあって、あまり人の気持ちを考えない 合理主義者のようです ネットの反応 大西つねきさんが優生思想を持っていないことは日頃の発言を聞いていれば誰にでもわかること。 山本太郎代表が10日夜、記者団に「彼の発言は除籍に値する」との認識を示した。 まずは、「生きているだけ」でも存在している生身の個人が、誰一人漏らすことなく「生きていてよかった」と言えることをめざすことが優先されるべきです。 浪費っていうか、本当に、もっといろんなことができる、あの、もっと時間を有効に使って、今しかできないことがいっぱいあるのにもかかわらず、それをやらせない。

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【炎上】大西つねき氏の「選別」発言【真意は?】

特に銀行とかそういったところに集中していくんですよ。 コロナで重症化しているのは高齢者がかりである。 だからこのまま除籍の流れになるのではと見られます。 つねき発言の問題は、平時に継続的に維持される公的システムをこう変えようという話だから問題なのです。 大西氏は 「高齢者の命の選別をしないとダメ」 「現実問題として選択しなければ」 などと発言し、高齢者を長生きさせる かどうか政治が判断する必要があると 言及しました。

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